地味顔女子が逆境を乗り越え、初恋相手の夫との告白を経て感動的なデビューを果たす物語。彼女の勇気に注目です。
| 《地味顔の女子が売れるはずない》イルカ 初恋相手の夫に「私を全部あげる」と告げ、周囲の批判乗り越えたデビュー秘話 - Yahoo!ニュース 《地味顔の女子が売れるはずない》イルカ 初恋相手の夫に「私を全部あげる」と告げ、周囲の批判乗り越えたデビュー秘話 Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
地味顔の女子が自身の魅力を発見し、ついにデビューを果たすストーリーは、逆境を乗り越える勇気を教えてくれます。特に、初恋相手の夫に対する思い切った告白には驚きと共感を感じました。全てをさらけ出す勇気に拍手です!
1 湛然 ★ :2026/01/21(水) 07:45:01.29 ID:RZRy7/2f9
《地味顔の女子が売れるはずない》イルカ 初恋相手の夫に「私を全部あげる」と告げ、周囲の批判乗り越えたデビュー秘話
1/21(水) 6:30
若くて美人な歌手が人気を博した時代。しかも、フォークグループとして人気者だった夫と結婚したら、夫は裏方に回り、まさか自分がソロデビューするとは。歌い継がれる名曲『なごり雪』でブレイクしたイルカさんのデビュー秘話、公開です。
■初恋の相手と結婚し、まさかの歌手デビュー
──『なごり雪』をはじめ、長く愛されてきた楽曲で知られるシンガーソングライターのイルカさん。いまも精力的にステージに立ち続けるその歩みを、公私ともに支え続けたのが、2007年に他界した夫・神部和夫さんでした。出会いは18歳のころ。イルカさんにとって、人生で初めておつき合いした初恋の相手だったそうですね。
イルカさん:そうなんです。所属していた女子美術大学のフォークソング同好会に、早稲田大学フォークソング倶楽部の部長だった彼がコーチとしてやってきたのが出会いでした。初めて目が合った瞬間、なぜか懐かしいような不思議な感覚があったんです。
彼はフォークグループ「シュリークス」のリーダーとしてすでにレコードデビューしていて、私たちからすればキラキラした存在。物腰はおっとりしていて、話し方も優しく、当時流行していたロン毛でジュリー(沢田研二さん)のような雰囲気があり、女子学生にも人気がありましたね。
── この出会いが、イルカさんの人生を大きく動かしていきます。卒業後、シュリークスに加入し、翌年に結婚。1974年にソロとして歩みだすにあたり、神部さんはみずから表舞台を離れ、プロデュースとマネジメントに専念することに。当時、イルカさんはソロになることに強い抵抗があったとか。
イルカさん:嫌でしたね。泣いて抵抗しましたよ。もともと人前に出るのが得意じゃないし、ひとりでステージに立つなんて考えられなかった。彼がいなかったら、「イルカ」は存在していません。そもそもは、結婚を機に家庭に入って夫を支えようと思っていたところでしたから。
いっぽうで、もし彼に出会わず人生を歩んでいたら、今ごろはジャングルで野生生物の研究をしていたか、山奥で陶芸に打ち込んだり、絵を描くような、ひとりでなにかに打ち込むような生き方をしていたでしょうね。
■夫が表舞台から裏方に回った訳
── 本来であれば、華やかな芸能界とはまったく違う道に進むはずだったと。それでもソロデビューを決断されたのは、どんなきっかけがあったのでしょう。
イルカさん:夫の熱意に背中を押されたからです。彼には「いつか自分の手でアーティストをプロデュースしたい」という夢があり、私に出会ったとき、「こいつはおもしろい!」と思ったらしいんです。ただ、いきなりソロはムリだから、まずはシュリークスで経験を積ませ、その後、ソロデビューさせるという青写真を描いていたみたいで。
── なかなかの戦略家でいらしたのですね(笑)。
イルカさん:10年先まで見越して動く人でしたから。最初に「解散してソロになる」と言われたときは、てっきり夫のことだと思っていたんです。彼は美しい声の持ち主でステージでの評判もよかった。ところが「いや、違うんだ。僕が裏方に回って、プロデュースやマネジメントをやる」と言うので驚いちゃって。
当時は中三トリオ(山口百恵さんら)が絶大な人気を誇っていた時代。私はすでに20歳を超えていましたからデビューするには少し遅い。周りからは「美人でもない地味顔の女子がソロで歌っても、売れるはずないだろう」なんて言われていました。
── それでも神部さんはイルカさんを世に出すことに熱心だった。どんな思いがあったのでしょう。
イルカさん:きっかけは吉田拓郎さんとの出会いでした。拓郎さんを見て、「これからは、単に歌がキレイに歌える人が売れる時代ではない。あんなふうに自分の主張や個性を持ち、それを出せる人間じゃなきゃダメなんだ」と痛感し、自分は表舞台ではなく、昔からの夢だったプロデューサーとして生きていこうと決めたそうです。
そして私に「これからの時代に合うのはイルカだ。君の才能を信じている」と。彼は最初に才能を認めてくれた人でした。その熱意に応えたくて「私を全部あげますから、好きにやってみたら?」と、伝えたんです。
CHANTO WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/bce7e5def9f2c7b88fee7837b4a1cd0a5f54e204?page=1

(出典 chanto.ismcdn.jp)
1/21(水) 6:30
若くて美人な歌手が人気を博した時代。しかも、フォークグループとして人気者だった夫と結婚したら、夫は裏方に回り、まさか自分がソロデビューするとは。歌い継がれる名曲『なごり雪』でブレイクしたイルカさんのデビュー秘話、公開です。
■初恋の相手と結婚し、まさかの歌手デビュー
──『なごり雪』をはじめ、長く愛されてきた楽曲で知られるシンガーソングライターのイルカさん。いまも精力的にステージに立ち続けるその歩みを、公私ともに支え続けたのが、2007年に他界した夫・神部和夫さんでした。出会いは18歳のころ。イルカさんにとって、人生で初めておつき合いした初恋の相手だったそうですね。
イルカさん:そうなんです。所属していた女子美術大学のフォークソング同好会に、早稲田大学フォークソング倶楽部の部長だった彼がコーチとしてやってきたのが出会いでした。初めて目が合った瞬間、なぜか懐かしいような不思議な感覚があったんです。
彼はフォークグループ「シュリークス」のリーダーとしてすでにレコードデビューしていて、私たちからすればキラキラした存在。物腰はおっとりしていて、話し方も優しく、当時流行していたロン毛でジュリー(沢田研二さん)のような雰囲気があり、女子学生にも人気がありましたね。
── この出会いが、イルカさんの人生を大きく動かしていきます。卒業後、シュリークスに加入し、翌年に結婚。1974年にソロとして歩みだすにあたり、神部さんはみずから表舞台を離れ、プロデュースとマネジメントに専念することに。当時、イルカさんはソロになることに強い抵抗があったとか。
イルカさん:嫌でしたね。泣いて抵抗しましたよ。もともと人前に出るのが得意じゃないし、ひとりでステージに立つなんて考えられなかった。彼がいなかったら、「イルカ」は存在していません。そもそもは、結婚を機に家庭に入って夫を支えようと思っていたところでしたから。
いっぽうで、もし彼に出会わず人生を歩んでいたら、今ごろはジャングルで野生生物の研究をしていたか、山奥で陶芸に打ち込んだり、絵を描くような、ひとりでなにかに打ち込むような生き方をしていたでしょうね。
■夫が表舞台から裏方に回った訳
── 本来であれば、華やかな芸能界とはまったく違う道に進むはずだったと。それでもソロデビューを決断されたのは、どんなきっかけがあったのでしょう。
イルカさん:夫の熱意に背中を押されたからです。彼には「いつか自分の手でアーティストをプロデュースしたい」という夢があり、私に出会ったとき、「こいつはおもしろい!」と思ったらしいんです。ただ、いきなりソロはムリだから、まずはシュリークスで経験を積ませ、その後、ソロデビューさせるという青写真を描いていたみたいで。
── なかなかの戦略家でいらしたのですね(笑)。
イルカさん:10年先まで見越して動く人でしたから。最初に「解散してソロになる」と言われたときは、てっきり夫のことだと思っていたんです。彼は美しい声の持ち主でステージでの評判もよかった。ところが「いや、違うんだ。僕が裏方に回って、プロデュースやマネジメントをやる」と言うので驚いちゃって。
当時は中三トリオ(山口百恵さんら)が絶大な人気を誇っていた時代。私はすでに20歳を超えていましたからデビューするには少し遅い。周りからは「美人でもない地味顔の女子がソロで歌っても、売れるはずないだろう」なんて言われていました。
── それでも神部さんはイルカさんを世に出すことに熱心だった。どんな思いがあったのでしょう。
イルカさん:きっかけは吉田拓郎さんとの出会いでした。拓郎さんを見て、「これからは、単に歌がキレイに歌える人が売れる時代ではない。あんなふうに自分の主張や個性を持ち、それを出せる人間じゃなきゃダメなんだ」と痛感し、自分は表舞台ではなく、昔からの夢だったプロデューサーとして生きていこうと決めたそうです。
そして私に「これからの時代に合うのはイルカだ。君の才能を信じている」と。彼は最初に才能を認めてくれた人でした。その熱意に応えたくて「私を全部あげますから、好きにやってみたら?」と、伝えたんです。
CHANTO WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/bce7e5def9f2c7b88fee7837b4a1cd0a5f54e204?page=1

(出典 chanto.ismcdn.jp)
2 湛然 ★ :2026/01/21(水) 07:45:39.25 ID:RZRy7/2f9
>>1
■ラジオの「バカヤロー」企画で人気者に
── デビューから2年後、『なごり雪』が大きな反響を呼び、一気にスターダムへ駆け上がります。
イルカさん:『なごり雪』がヒットする前は無名で、ステージに出てもお客さんの反応は薄かったんです。世間に認知されたきっかけは、深夜ラジオの『オールナイトニッポン』のDJを務めたことでした。当時、女性のDJといえば落合恵子さんのような上品でおしとやかな語り口が主流。でも私は声が低く、とてもあんなふうにはしゃべれない。そんな私に夫は「真逆でいいじゃないか。イルカらしく、そのまま行け」と背中を押してくれました。
番組のなかで、リスナーの不満を私が代弁する「バカヤローコーナー」という企画があったんです。「お弁当を食べようとしたら全部落としちゃった」というハガキに対して、私が「お弁当のバカヤロー!」と全力で叫ぶ(笑)。それが話題になってハガキが殺到して人気番組になり、私がMCをする『オールナイトニッポン』も2部から1部に昇格(同番組は1部と2部の2部構成)。同時にイルカという名前も知られるようになりました。私にとって大きな転機でしたね。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
■ラジオの「バカヤロー」企画で人気者に
── デビューから2年後、『なごり雪』が大きな反響を呼び、一気にスターダムへ駆け上がります。
イルカさん:『なごり雪』がヒットする前は無名で、ステージに出てもお客さんの反応は薄かったんです。世間に認知されたきっかけは、深夜ラジオの『オールナイトニッポン』のDJを務めたことでした。当時、女性のDJといえば落合恵子さんのような上品でおしとやかな語り口が主流。でも私は声が低く、とてもあんなふうにはしゃべれない。そんな私に夫は「真逆でいいじゃないか。イルカらしく、そのまま行け」と背中を押してくれました。
番組のなかで、リスナーの不満を私が代弁する「バカヤローコーナー」という企画があったんです。「お弁当を食べようとしたら全部落としちゃった」というハガキに対して、私が「お弁当のバカヤロー!」と全力で叫ぶ(笑)。それが話題になってハガキが殺到して人気番組になり、私がMCをする『オールナイトニッポン』も2部から1部に昇格(同番組は1部と2部の2部構成)。同時にイルカという名前も知られるようになりました。私にとって大きな転機でしたね。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
24 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:04:14.17 ID:7VzaokIy0
>>1
一発屋ってそういう意味だったのか
一発屋ってそういう意味だったのか
3 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:46:37.93 ID:aH/ejpx90
缶コーラ投げつけのイメージしかない
22 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:02:43.21 ID:D+5YPaRC0
>>3
言いたいこと既に書かれてた
言いたいこと既に書かれてた
4 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:48:44.73 ID:I6KM7+fW0
地味顔と言うか
5 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:49:42.38 ID:blRVx5QI0
ブサイクでも売れるよ
adoとかも
adoとかも
6 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:54:14.68 ID:MFhXkOix0
ええ話やないか~い。
7 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:55:08.05 ID:wK5+7PMM0
>自分の主張や個性を持ち、それを出せる人間じゃなきゃダメなんだ
それでヒットしたのがかぐや姫カバーとは皮肉だな
それでヒットしたのがかぐや姫カバーとは皮肉だな
17 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:00:10.80 ID:CGxN8/E00
>>7
サラダの国から来た娘もあるよ
サラダの国から来た娘もあるよ
60 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:23:39.81 ID:P5mCuEWQ0
>>7
そんな好きでもない曲だったせいか、これは知らんかったw
てかマジで笑うわ
オリジナルがどうのこうのって何だそれw
>>17
ググって聞いたけど何一つ知らない曲で草
>>3
イルカが投げたって事?性格も順当に悪そうでなんか何もかもが草
そんな好きでもない曲だったせいか、これは知らんかったw
てかマジで笑うわ
オリジナルがどうのこうのって何だそれw
>>17
ググって聞いたけど何一つ知らない曲で草
>>3
イルカが投げたって事?性格も順当に悪そうでなんか何もかもが草
8 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:56:03.70 ID:t+pUBT9G0
イルカってあのイルカか?違うだろうなぁ
と思ったらあのイルカだった
と思ったらあのイルカだった
9 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:56:27.79 ID:5uiU7vEJ0
全部あげるって表現が昭和っぽい
12 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:58:51.05 ID:mVjjHF6m0
>>9
だよな。なんだかまた匂わせくさいし気持ち悪い
だよな。なんだかまた匂わせくさいし気持ち悪い
28 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:07:07.13 ID:BB5rXSDf0
>>12
いちいち*みてえ
いちいち*みてえ
19 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:02:15.33 ID:HY2dd/ol0
♫ あなたにあげる 私をあげる~
62 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:26:12.54 ID:VaZ62D3h0
>>19
ア~ア~ア~アあなたの~
*になりたいの~
ア~ア~ア~アあなたの~
*になりたいの~
43 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:13:57.66 ID:4MthVZyw0
私は好奇心の強い女
63 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:26:16.40 ID:Wq9mcgAl0
>>43
そうだよ
イルカと言ったら「私は好奇心の強い女」だよ
幼稚園で「私はハタチの嫁入り前の女の子
いつも街で男を漁るのよ🎵」と歌唱して
先生に注意されたぜ
そうだよ
イルカと言ったら「私は好奇心の強い女」だよ
幼稚園で「私はハタチの嫁入り前の女の子
いつも街で男を漁るのよ🎵」と歌唱して
先生に注意されたぜ
72 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:31:07.10 ID:P5mCuEWQ0
>>63
初めて曲聞いたわ
まぁイルカって歌はうまいんだなと再認識した
多分生まれつき上手かったんだろうなっていう
初めて曲聞いたわ
まぁイルカって歌はうまいんだなと再認識した
多分生まれつき上手かったんだろうなっていう
52 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:18:44.02 ID:gwY2SFPM0
山下久美子さんも、変に美人過ぎないからシンガーソングライターとしての説得力があったのかもしれませんね笑
58 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:20:40.33 ID:vqqTKVVX0
>>52
あと白井貴子とかね
あと白井貴子とかね
55 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:19:50.60 ID:HcJhKsvb0
なごり雪しか知らないけど他にも売れてたの?
75 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:32:58.59 ID:Fm04Wx6t0
>>55
雨の物語もベスト10入りはしてないがロングヒットで35万枚のヒットになった
雨の物語もベスト10入りはしてないがロングヒットで35万枚のヒットになった
56 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:19:51.15 ID:n/w+qo9p0
ID:mVjjHF6m0
こいつ頭おかしいの?
こいつ頭おかしいの?
59 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:21:02.32 ID:mVjjHF6m0
>>56
見た目と声が似ている3人だのさくらももこだの言ってる時点でオマエもネタ師確定
見た目と声が似ている3人だのさくらももこだの言ってる時点でオマエもネタ師確定
61 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:24:58.64 ID:yeV5952Q0
カバー曲以外の持ち歌あんの?
89 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:41:21.41 ID:Pspe0eHh0
>>61
夜明けのグッバイとかは本人の曲だな
ただ、この曲も今見たら編曲で小田和正が関わっているらしい
夜明けのグッバイとかは本人の曲だな
ただ、この曲も今見たら編曲で小田和正が関わっているらしい
67 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:28:59.13 ID:EdcZwamo0
現実だと実力あったら案外見た目関係ないから、竜とそば*の姫で終始顔バレしたら終わるみたいな感じだったの違和感あったわ
78 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:33:54.77 ID:P5mCuEWQ0
>>67
*がフリって事は全くないんだけど、見た目の印象っていうのは物凄く大きいと思う
なんだっけ、雨の中で熱唱するラブソング歌ってた人
あれは見た目がなんていうか音楽系ではなさ過ぎて、一発屋の勢いをそいだと思うわ
*がフリって事は全くないんだけど、見た目の印象っていうのは物凄く大きいと思う
なんだっけ、雨の中で熱唱するラブソング歌ってた人
あれは見た目がなんていうか音楽系ではなさ過ぎて、一発屋の勢いをそいだと思うわ
85 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:39:54.85 ID:P5mCuEWQ0
>>78
中西やすしの最後の雨だった
めちゃくちゃたどり着くの大変だったw中西圭三とか
今見直すと音楽系ではないって事もないな、なんだろうスポーツマンっぽかったのかなぁ
よく分からん
中西やすしの最後の雨だった
めちゃくちゃたどり着くの大変だったw中西圭三とか
今見直すと音楽系ではないって事もないな、なんだろうスポーツマンっぽかったのかなぁ
よく分からん
74 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:32:17.95 ID:gwY2SFPM0
五輪真弓さんも、結局ベストテン入りしているのは超ロングヒットとなった一曲しかなかったと思いますが、今でも誰もその才能を疑ってませんよね笑。ただ五輪真弓さんがそうもベラ風貌かといわれると笑、大人になってみると、普通に美人なほうなんじゃね?って思うものは思うだけかもしれませんね笑。子供の目にはカワイイアイドルには見えなかったってだけで笑
82 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:36:25.24 ID:P5mCuEWQ0
>>74
分かる
普通に美人よな
荒井由実もそう
両者とも俄然ムードがあって、ああいうムードって並みの容姿では出せない
ちな今の松任谷由実は金持ってる成金ババアあるあるのアーティスト感ゼロな見た目だと思う
分かる
普通に美人よな
荒井由実もそう
両者とも俄然ムードがあって、ああいうムードって並みの容姿では出せない
ちな今の松任谷由実は金持ってる成金ババアあるあるのアーティスト感ゼロな見た目だと思う
86 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:40:00.55 ID:G/75npsh0
今はルッキズムルッキズム言われてるけどイルカの声、色白で綺麗な肌、美大卒のイメージならどうにでもなると思うわ
むしろ顔貌そのものだけの評価で言ったら昔の方が厳しい気がする
むしろ顔貌そのものだけの評価で言ったら昔の方が厳しい気がする
94 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:45:13.70 ID:h9B/N8pf0
>>86
シンガーソングライターならともかく
ただの歌手が*なら普通はキツい
近年で*でも売れたのは倖田來未
確立したのは青山テルマ
シンガーソングライターならともかく
ただの歌手が*なら普通はキツい
近年で*でも売れたのは倖田來未
確立したのは青山テルマ
100 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:47:15.04 ID:gCczm10s0
>>94
倖田は體は*いから
倖田は體は*いから



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