2025年11月


昭和の常識を振り返り、当時の自由さと人間関係の温かさを再評価。子どもがタバコを買える文化やプロレス中継の盛り上がりを紹介。

(出典 img01.jalannews.jp)


昭和の常識って、今の時代には考えられないことばかりですよね!特にプロレス中継をみんなで見ながら盛り上がっていたなんて、今ではなかなか体験できない文化です。あの頃のワクワク感をもう一度味わいたいと思います。

1 征夷大将軍 ★ :2025/11/01(土) 06:52:23.34ID:Qfc2oSfD9
(前略)
昭和の時代には、今の常識では考えられないような出来事や習慣が、当たり前のように存在していました。街の風景も人々の価値観もどこか牧歌的で、それでいて少し無頓着。

そこには、便利さや安全よりも「人のつながり」や「その場の空気」を大切にする、独特の時代の色がありました。ここでは、当時の暮らしぶりを象徴する“昭和の常識”を振り返ってみましょう。

まず驚くのは、子どもでもタバコが買えたという話です。角のたばこ屋で「お父さんの分です」と言えば、店主は何の疑いもなく箱を渡しました。やがて街角にタバコの自動販売機がずらりと並ぶようになると、夜でも誰でも買えてしまう時代に。年齢確認もなければカメラもない。子どもたちは興味半分で百円玉を重ね、「買えた!」と得意げに笑い合ったといいます。今から思えば危うい光景ですが、それほどまでに社会全体が“おおらか”だったのではないでしょうか。

そんな「信頼」の文化は、家庭の外にも広がっていました。不在時に届いた荷物を隣の家が預かってくれるのが当たり前だったのです。 

配達員が「お隣にお願いしておきました」と言えば、それで問題なし。お礼にお菓子を渡したり、後日おすそ分けで返したりと、互いに顔が見える関係が自然に成立していました。便利な再配達システムがなかったぶん、人の温かさが宅配の仕組みを支えていたのです。

学校の空気も今とは違いました。授業中に騒げばゲンコツ、遅刻すればビンタ。チョークが飛んでくるのも珍しくなく、廊下に立たされるのは日常の風景。教師が絶対的な存在で、保護者に告げても「あなたが悪い」で終わるのが普通でした。 

中には授業中にたばこを吸う先生もいて、教室が煙で*むほどだったという証言もあります。今なら体罰やハラスメントとして問題視される行為が、当時は「教育の一環」として受け入れられていたのです。

■ヤラセなしで…一般人にドッキリ!
(中略)
テレビ番組にも、今では放送不可能な企画がありました。芸能人ではなく、一般人にドッキリを仕掛けるバラエティ番組です。1969年に放送された『なんでもやりまショー』(日本テレビ系)の人気コーナー「元祖どっきりカメラ」では、仕掛け人が一般人を驚かせ、その様子を隠し撮り。最後に「どっきりカメラ!」の札を掲げてネタばらしをしていました。怒る人もいれば爆笑する人もおり、番組は大ヒット。今なら炎上必至ですが、当時は“人のリアクション”そのものを楽しむ素朴な娯楽だったのです。

そして、金曜夜8時といえばプロレス。力道山に始まり、ジャイアント馬場、アントニオ猪木・・・昭和のヒーローたちが、お茶の間を熱狂させました。

試合が始まると銭湯は閑散とし、家族全員がちゃぶ台の前で固唾をのむ。テレビのチャンネル権をめぐる争いも、この時間だけは休戦。試合のゴングと同時に、家庭の空気もひとつになったのです。

鉄道の利用も、今とは比べものになりません。駅の改札では自動改札機などなく、駅員が一枚ずつ切符を受け取り、“パチン”と鋏を入れて通していました。切符を買うのも窓口で口頭。「○○までください」と伝えて現金を渡す。改札口には人の声とハサミの音が絶えず響き、そこに確かな「旅の始まり」の匂いがあったのです。

カラオケもアナログでした。分厚い曲目本をめくって番号を探し、リモコンで入力。順番を譲り合いながら、マイクを回して歌う。少し音が割れても、笑い合えばそれで十分。機械が完璧ではないぶん、人の空気で盛り上がる??そんな昭和的な楽しみ方がありました。

ネット上には、今もそんな時代を懐かしむ声があふれています。

「小学生の頃、自販機で父のタバコを買って届けたのが“お手伝い”だった」
「鯨の竜田揚げの匂いが給食室から漂うと、みんなソワソワした」
「金曜8時のプロレス中継は家族行事。祖父まで立ち上がって応援してた」

どの声にも、昭和の温度がそのまま残っています。

「昭和の時代は、今よりも人間関係やコミュニケーションが生活の中心にありました。子どもがタバコを買えてしまったり、隣人が荷物を預かってくれたりするのは、現代では考えられない光景ですが、そうした経験を通して人々は互いに信頼し合う感覚を自然に身につけていたのです。今の便利な社会では失われつつある“顔が見える関係性”を当時の暮らしから学べる点は多いでしょう」(生活情報サイト編集者)

効率とデジタルが当たり前になった令和の今こそ、あの時代に息づいていた「人のぬくもり」や「おおらかさ」に、もう一度目を向けてみるのも良いかもしれません。
※全文は出典先で
ピンズバNEWS編集部 11/1
https://pinzuba.news/articles/-/12786

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カズレーザーと松陰寺がリモコンの電池式について議論。環境問題や充電式リモコンの進化への期待を語る。
埼玉県加須市出身。赤い服に金髪がトレードマーク。兄と妹がいる。母方の実家はイチゴ農家。クイズを得意としており、芸人仲間からはカズカズレーザーと呼ばれることが多い。 2020年に自身のYouTubeチャンネル『カズレーザーの50点塾』を開設。 加須市立樋遣川小学校、加須市立北中学校、埼玉県立熊谷高等学校、同志社大学商学部…
60キロバイト (7,683 語) - 2025年10月30日 (木) 00:57

(出典 contents.oricon.co.jp)


このトピックは、私たちの日常生活に密接に関連しているだけに、とても興味深いです。松陰寺さんとカズレーザーさんの対話には、電池の手間だけでなく、環境問題についても考えさせられます。今後、リモコンがよりスマートな時代に進化することを望んでいます。

1 muffin ★ :2025/10/31(金) 22:21:14.70ID:TSI4R+UW9
https://news.yahoo.co.jp/articles/230bb24bcc816d1fbdb1fb4cc60eecfba36cdd8d

「メイプル超合金」のカズレーザー(41)と「ぺこぱ」松陰寺太勇(41)のYouTubeチャンネル「カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】」が27日に更新。カズレーザーが理解できないものについて語る場面があった。

「リモコン」の話題となり、松陰寺が「リモコンっていつまで電池式なん?」と投げかけると、カズレーザーも「それ本当に思います!あれ、なんなんすかね?」と大きくうなずいていた。

松陰寺が「今はタイプCだUSBで充電できるやんか」というと、カズレーザーは「なんなら画面の近くに置いといたら、充電ぐらいしとけよって思いますよね」と語っていた。

また充電式にならない理由については「それよりは電池の方が安いんじゃないすか?リモコンなんかに使うのはクソ安いでしょうから」と予想していた。

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ヒコロヒーが選ぶ魚美味い県ランキングで、1位は富山、2位は能登。富山の回転寿司の美味しさに感動!
ヒコロヒーのサムネイル
ヒコロヒー(1989年〈平成元年〉10月15日 - )は、日本の女性お笑いタレント、司会者、女優、脚本家。松竹芸能所属。本名非公開。 高校在学中に、『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』やブラックマヨネーズの深夜のラジオ番組を聴いたり、M-1グランプリの影響があったりしてお笑い好きとなった。た…
78キロバイト (10,030 語) - 2025年10月27日 (月) 22:04

(出典 encount.press)


ヒコロヒーさんが選んだ“本当に魚が美味しい県”のランキング、気になりますね!やはり新鮮な魚介類は地域によって違う味わいがあります。回転寿司でも美味しいと聞くと、訪れてみたくなります。

1 muffin ★ :2025/10/31(金) 22:03:48.48ID:TSI4R+UW9
https://sirabee.com/2025/10/31/20163485281/
2025/10/31 18:30

30日、お笑い芸人のヒコロヒーさんがパーソナリティーを務めるラジオ『喋るズ「トーキョー・エフエムロヒー」』(TOKYO FM)が放送。

魚のあまりの美味しさにびっくりした県名を明かしました。

リスナーから「地場のものをゆっくり味わうのは、旅先の醍醐味ですよね」とのメールを紹介し「わかる!」と共感するヒコロヒーさん。すると、愛媛県出身のヒコロヒーさんは「瀬戸内の人間なので、魚文化で育ってきているので、絶対四国の魚が1番うまいわと思ってたんですよ」と、魚の話に。

東京に進出後も「みんなが『美味しい』っていうお寿司屋さんとか行っても、『ええー、これ地元やったらもっと安くてこんぐらいのもん食えるけどな』なんて生意気に思ったり」と、地元の魚の味に相当の自信があったと言います。

芸人として仕事でいろいろな地方を回るなかでも「やっぱウチの地元の魚がうまいな、白身は瀬戸内やな」と思っていたそう。ところが、以前訪れたある県で寿司を食べた際、そのおいしさに「びっくりした」と舌を巻いたと言います。

その県とは、富山県。ヒコロヒーさんは「初めて富山行ったときに『うーわ、これは負けた!』と思った」そうです。

ちなみに、海鮮の美味しい県といえば北海道が有名ですが「北海道さんてさ、なんかこう、別やん。それはさ、北海道さんていったら別ですやん」「四国はもう太刀打ちできませんやん」「別のもんやから」と、そもそも別格にとらえているそう。

その北海道以外で初めて地元より魚が美味しいと思ったのが、富山のようで「富山ってホンマにうまいねんな!」と繰り返します。

当時ヒコロヒーさんが訪れたのは、決して高級な寿司店などではなく普通の回転寿司だったそう。それでも「ただの回転寿司でもめっちゃうまい!」と感動したのだとか。

そして「地元の人間には申し訳ないけど、1位富山やねん」と宣言。「2位がやっぱ能登(石川県)かな」と、すっかり北陸の魚のおいしさに気付いたようでした。

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